「何をAIに任せるか」の棚卸しから、業務フロー再設計、AIエージェントの配置まで。意思決定のたびに、最新のAI前提で相談できる顧問プランです。
ご提供内容
- — 初月無料での顧問開始
- — 公式LINEでの継続的な相談
- — 業務フロー棚卸し〜再設計の伴走
こんな課題に
- — 何をAIに任せられるのか、判断する時間も情報もない
- — ツールは入れたが、業務は前と変わっていない
- — 相談できる相手が社内にいない(1人で決めるしかない)
対象
- — 1人社長・個人事業主・コア数名までの法人(外注が多い体制はベストマッチ)
- — コアチーム5名以上の組織は原則お受けしていません(外注中心の体制はご相談ください)
進め方(3ステップ)
- 公式LINEでのヒアリング — 現状の業務フローと、時間を取られている業務をお聞きします
- 業務フローの棚卸し(初月・無料) — 「任せられる業務の見取り図」を作成してお渡しします
- 再設計と配置の並走 — 継続を選ばれた場合のみ、優先度の高い業務から再設計しAIエージェントを配置します
成果イメージ
- — 「何をAIに任せるか」が、感覚ではなく棚卸し表で判断できる状態
- — 相談し放題の壁打ち相手として、意思決定のたびに最新のAI前提で判断できる状態
- — 棚卸し・再設計案などの成果物は解約後もお手元に残ります
料金
初月無料。2ヶ月目以降は月額5万円。
料金の考え方
初月は無料で、業務フローのヒアリングと棚卸しまでを行います。2ヶ月目以降は月額5万円。LINEでいつでも相談でき、業務フローの見直しを続けていきます。
無料期間の終了前に、継続するかをご判断いただきます。合わない場合は、費用0円のまま終了できます。
こんな会社に向いています
- — コア業務を自分が担い、外注を活用している経営者
- — 「何をAIに任せるか」から相談したい方
- — 週単位で意思決定できる方
向いていない場合
- — コアチーム5名以上で、稟議に月単位かかる組織
- — ツールの操作代行だけを求めている場合(業務フローには触れない前提のご依頼)
よくある質問
初月無料の範囲を教えてください。+
初月は業務フローのヒアリングと棚卸しまでを無料で実施します。「何をAIに任せられるか」の見取り図が無料期間内に手に入るので、継続するかどうかはそれを見てから判断いただけます。
初月以降の料金はどのように決まりますか?+
初月は無料です。2ヶ月目以降は月額5万円で、継続に合意いただいた場合にのみ費用が発生します。無料期間の終了前に支援範囲を確認するため、費用が不意に発生することはありません。
途中で解約できますか?+
解約できます。次回更新日の前日までに公式LINEでお申し出ください。違約金や最低契約期間の縛りはありません。初月の無料期間内であれば、費用ゼロのまま終了できます。
顧問とHandoff(構築・移管)はどう違いますか?+
顧問は「何を任せるべきか」から一緒に考える継続伴走型、Handoffは作るものが決まっている場合の構築・移管型です。顧問の棚卸しからHandoffに進むこともできます。迷ったら顧問からで問題ありません。
個人事業主でも依頼できますか?+
ご依頼いただけます。当社はむしろ1人社長・個人事業主・少人数の法人様を主な対象としています。コア業務をご自身が担い、外注を活用されている方は特に成果が出やすい形です。
顧問の運用は具体的にどう進みますか?+
公式LINEでいつでも相談できる状態を土台に、①現状の業務フローの棚卸し → ②任せる業務の選定と再設計 → ③AIエージェントの配置・運用調整、の順で並走します。各段階の成果物(棚卸し表・再設計案)はお手元に残ります。
