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サービス

AIエージェント

業務ロールを丸ごと任せるAIエージェント開発 — 開発初期費用0円

一次対応・調査・レポート作成など、一人の担当者のように業務ロールを丸ごと担うAIエージェントを、御社の業務フローに合わせて開発します。実際に動くデモも体験できます。

ご提供内容

  • デモ再生による事前体験
  • 業務ロール単位でのエージェント設計

開発の進め方

LINEのFit診断から、運用・拡張まで。

最初に対象業務を絞り、人が確認する段階を挟みながら、実務で使える範囲から広げます。

  1. 01

    LINEで現状ヒアリング(Fit診断)

    まず、今の業務とどこで詰まっているかをお聞きします。友だち追加からの流れは、各ページ下部の4ステップのとおりです。

  2. 02

    要件確定

    対象業務、連携ツール、AIに任せる範囲と人が承認する範囲を確定します。

  3. 03

    実装・試験

    対象を絞った試作(PoC)は、最短翌日に提示。実際の業務データで動きと承認経路を確かめます。

  4. 04

    人が確認

    ステージング確認

    公開前の環境で、結果と権限、困ったときに人へ渡る経路を、御社と一緒に確認します。

  5. 05

    リリース

    確認済みの範囲から本番業務に組み込み、実際の運用を始めます。

  6. 06

    運用・拡張

    運用で得た修正履歴と判断基準を反映し、月額内で改善しながら任せる範囲を広げます。

全体2〜6週が目安です。範囲により変わります。

料金の考え方

開発の初期費用は0円です。月額定額に、運用と改善まで含みます。月額は、対象業務の範囲・連携するツールの数・人の承認設計の複雑さを確認してご提案します。全体の目安は2〜6週間です。

開発費を前払いしていただくのではなく、対象範囲を確定してから月額のご提案をお伝えします。

料金の考え方をまとめて見る →

こんな会社に向いています

  • 任せたい業務ロールが1つ以上見えている方
  • 一次対応・調査・書類起草など、型のある業務に時間を取られている方

向いていない場合

  • 人間の確認を一切挟まない「完全自動」を求める場合(承認ゲートを置く方針と合いません)
  • 現場の業務フローを変えられない前提の場合

デモ再生

シナリオに沿った再現です。実際の会話ではありません。

担当者

毎週の問い合わせ対応に、正直かなりの時間を取られています。

AIエージェント

承知しました。まずは問い合わせの受信〜一次回答までを巻き取り、判断が必要な案件だけ担当者にエスカレーションする流れにしましょうか。

担当者

日報や請求書の処理もお願いできますか?

AIエージェント

はい、対応できます。どの業務から任せてみたいか、選んでみてください。

どの業務から任せてみたいか、選んでみてください。

問い合わせ対応を任せる+

AIエージェント問い合わせ対応、承知しました。受信メールを分類し、よくある質問には即時回答、個別対応が必要な案件のみ担当者へ引き継ぎます。

日報の作成を任せる+

AIエージェント日報作成、承知しました。稼働ログと当日の対応履歴を整理し、毎日18時に下書きを作成しておきます。

請求書処理を任せる+

AIエージェント請求書処理、承知しました。受領した請求書を読み取り、勘定科目を仕分けした上で、承認待ちの一覧を作成します。

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よくある質問

顧客情報を扱わせても大丈夫ですか?+

扱う範囲を先に設計します。エージェントがアクセスできるデータは業務に必要な最小限に絞り、対外的な送信など取り返しのつかない操作には人間の承認ゲートを置きます。「全部任せる」のではなく、任せてよい範囲から始める方針です。

既存のシステムやツールと連携できますか?+

連携を前提に設計します。汎用パッケージではなく業務フローに合わせた都度設計のため、お使いのCRM・スプレッドシート・LINEなど、連携手段のあるツールはそのまま活かせます。

導入まではどのように進みますか?+

まず公式LINEで現状の業務をお聞きし、任せる業務ロールを1つ選ぶところから始めます。小さく稼働させて動きを確認し、範囲を段階的に広げる進め方が標準です。最初から全業務を置き換えることはしません。

AIが間違えたときはどうなりますか?+

間違いが起きる前提で設計します。重要な操作の前には人間の確認を挟み、判断に迷うケースは担当者へ引き継ぐ経路(エスカレーション)を最初から用意します。誤りの影響が業務に波及しない構造を先に作るのが当社の方針です。

顧問・個別開発・SaaSのどこから始めるべきか、現状に合わせて整理します。

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  1. 01友だち追加
  2. 02短いヒアリング
  3. 03A&Aが要件整理
  4. 04必要なときだけ打ち合わせ